シアタールーム、音楽スタジオの地下室設計は横浜のサンワホーム

地下室付き住宅設計・建築サンワホーム

地下室に強い会社だからできる安全性・快適性があります

サンワホームは、1983年から一般向けの地下室付き住宅の設計・施工に携わってきた地下室のエキスパートです。25年以上の豊富な経験・実績から培った知識と技術で、一軒一軒のお宅に最適なご提案をお約束します。

創業25年以上の豊富な実績

四半世紀以上にわたり、数多くの地下室住宅設計に携わってまいりました。音楽のジャンルや音の反響の程度、空間の広さなど、条件が異なる地下室を作ってきた経験と技術を駆使して、お客様が心から音楽や映画が愉しんでいただける地下室をこしらえます。なお、大変ありがたいことにこれまでの実績が評価され、テレビや新聞などのメディアでもご紹介していただいています。

◆掲載メディア紹介

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経験豊かな一級建築士自ら行う進行管理

地下室づくりには必ず代表自らが携わります。長年の地下室設計・工事の経験にもとづき、設計どおりに工事が進められているかを入念に確認。納得のいく地下室を作ることがお客様の満足につながると考え、一切の妥協せず手抜きゼロの地下室づくりをお約束します。おかげさまでこれまでにお客様のクレームもゼロとなっています。

地下室作りでの懸念は建物のバランス……トータルな設計・プランニングが重要です!

多くのハウスメーカーでは、地下室はオプションとして考えられています。また、設計には専門の知識を要するため、地下室のみを外注に委託する業者が多くいます。しかしそういった工程を経てできた地下室付き住宅は、結露や水漏れなどが起きやすく、トラブルが起きた際にも対応が遅い場合があるのです……。

当社独自の工法

サンワホームでは、25年以上の地下室付き住宅建築のノウハウを活かし、地下室を含めて一軒の家をトータルで作ります。

※詳細は独自の工法をご覧ください。

全反射吸収音方式(石井式設計)を取り入れた音響ルーム

全反射吸音方式とは、「部屋の中の音が美しく響くようにする調音」に主点を置いた設計工法です。従来の地下室工法での室内の反射音が原音とは大きく異なることによる高・中・低音域がバラバラに耳に到達する欠点をカバーしています。

音域が均等に反射することで素直な反射音を実現。一方、吸音部に当たった音は低音から高音まで充分に吸音され、吸音部面積によって室内全体の響き具合を調節できます。まさに、音響ルームに適した工法なのです。

オーディオ研究家 石井伸一郎氏
米国AESにて「試聴室の壁を吸音と反射の2種を交互に配置する新しい設計法」(現在の石井式リスニングルームの基本)を発表。
米国のルーカスフィルム社を訪問、そのとき同社のスタジオがAES発表を元にした石井式リスニングルーム方式で設計されている事を知る。
2年後には、ルーカスフィルム社と共同開発の「ホームTHXシステム」を発売。
現在ライフワークとして、オーディオルームの研究に熱中している。
PICK UP 音楽ジャンルによって微調整を行えます

全反射吸音方式では、部屋で流す音楽ジャンルや使用目的に合わせて吸音部の面積を調整できます。

  • クラシック……15~20%
  • ジャズ……20~25%
  • ホームシアターの場合……25~30%

音の好みに合わせて、反射材の硬さを変えます(木の硬さは音の硬さと比例)

地下室をご検討されている方は是非一度ご相談下さい TEL 045-251-1585 営業時間 9:00 ~ 19:00 お問い合わせはこちら

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